カテゴリー別アーカイブ: 雑記

Bob James

LOVE LITE

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ジャズフュージョン界を代表するアーティストです!ピアニストです!
フュージョンだけでなく、映画音楽などもプロデュースしており、「征服者~ロッキーのテーマ」(映画のロッキーのテーマ)なども手がけています。

Thelonius Monk

Straight, No Chaser (feat. Thelonius Monk)

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アメリカのジャズ・ピアニストであり、即興演奏における独特のスタイルと、数多くのスタンダード・ナンバーの作曲で知られる。
1989年、クリント・イーストウッドは、彼の生涯と音楽についてのドキュメンタリー、 『ストレート・ノー・チェイサー』(Straight No Chaser ) を制作している。
(wikipediaより)

Art Blakey

Moanin’

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1940年代後半からマイルス・デイヴィス、セロニアス・モンクチャーリー・パーカーらと共演後、1954年から1955年にかけてホレス・シルヴァーと初代のジャズ・メッセンジャーズを結成。
クリフォード・ブラウンやルー・ドナルドソンらを擁してジャズ・クラブのバードランドに出演して人気を博した。
1961年の初来日以降何度も日本で演奏をおこない親日家としても知られる。その証拠として、彼の演奏した曲の中に”Ugetsu(雨月)” On The Ginza(オン・ザ・ギンザ)”などといった日本をテーマにした曲も存在する。

Chet Baker

But Not For Me

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ウエストコースト・ジャズの代表的トランペット奏者であり、ヴォーカリストでもある。
ジャズといえば声量の多いボーカルをイメージしますが、チェットは気だるい感じのジャズボーカルです。
トランペットもどこか必死さを見せない気だるい感じのトランペットでカッコイイです。

冨田恵一(冨田ラボ)

SUPERFINE

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壮大さをだすにはこの人の右に出るものはいない!と思っています。
具体的に言えばMisiaのEverything、中島美嘉のStars、どちらの曲もプロデュースしています。
そんな冨田さんがニューアルバムを発売!
Suchmos、水曜日のカンパネラ、藤原さくらといった若手アーティストとコラボをしています!
これは聞くしかないでしょ!

ただぱっと見だと髪の毛ながーいヒゲのはえたおっちゃんです。
ジャズ!って感じの方じゃないですが、ジャズ調の曲も多く、メロディーがきれいで壮大な感じの曲も多いです。
ああ!この曲すきだわ~って個人的に感じる曲は冨田さんが絡んでる曲が多いです。

マイケル・ブレッカーを敬愛しています。

カンザスシティ

ジャズを少しかじったことのある人ならご存知かなと思いますが、カンザスシティはジャズの町として有名ですね。

チャーリーパーカーはカンザスシティーで育ちました。
カンザスシティで当時活躍していたカウント・ベイシーのジャズを聴きにジャズバーへよく訪れていたとか。
今もたくさんのジャズクラブがあるようで安価でジャズが楽しめるようです。

私も語学留学で半年ほどカンザスシティにいたことがあります。
ほんと何もないのどかな町でした。

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イベントがあるタイミングでダウンタウンのほうに行くと結構ジャズの演奏を野外でやっていることが多いイメージがありますね。
さすがジャズの町!

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またジャズミュージアムというのもあり、ルイ・アームストロングのトランペットなどいろいろなものが展示してあります。

日本から直通便もなく、時間もかかるため旅行としていくには個人的にはあまりお勧めはできないですね。(笑)

Charlie Parker

Charlie Parker: Now’s The Time

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カンザスシティ出身のサックス奏者
モダン・ジャズの原型となるいわゆるビバップスタイルの創成に、ディジー・ガレスピーと共に携わった。
これにより「モダン・ジャズ(ビ・バップ)の父」とも言われる。
Now’s the timeはCharlie Parkerの手癖フレーズがいろいろとつかわれています。

Ron Carter

Heart & Soul

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クラシックのコントラバス奏者を目指して1日8時間に及ぶ猛練習をするも、人種差別の壁もあってオーケストラに入団できなかった。一方でジャズベーシストとしての活動を開始し、1959年にチコ・ハミルトンのグループでプロデビュー(wikipediaより)
1980年代にはサントリーウィスキーのCMなどにも出ていました。